2013年2月21日木曜日

【マルシェ出店】畑のレストランひだまり 畑のピザ カボスジュース

お店の名称  畑のレストランひだまり

住所  由布市庄内町長野1459-2

blog  畑のレストランひだまり

連絡先 097-582-2217
販売品目 畑のピザ カボスジュース

ひとことメッセージ
子どもたちの”おいしい笑顔”を
子どもたちの“元気”を守りたいー
そんなつながりが、どんどんひろがっていきますように!

【マルシェ出店】ほのあかり工房 使用済み天ぷら油を使ってできるキャンドルワークショップとキャンドル関連商品の販売

お店の名称 ほのあかり工房

住所  臼杵市大字臼杵206-2片町市場内

web http://eco-candle.biz

連絡先 0972-63-7525


販売品目
使用済み天ぷら油を使ってできるキャンドルワークショップとキャンドル関連商品の販売

ひとことメッセージ
電気に負けないくらい明るくて 暖かい明かりです。
熱や明かりをできるだけシンプルに
コストを安く平等に享受できる社会になるよう、キャンドルなど発明品もりだくさんです。
見に来てください。

【マルシェ出店】フェアトレードショップ大地 オリジナルフェアトレード衣類雑貨

お店の名称
フェアトレードショップ 大地

大分県中津市新博多町1723番


連絡先
0979-22-0963

販売品目
オリジナルフェアトレード衣類雑貨の販売

ひとことメッセージ
第二回目3.11いのちのわ 虹色マルシェ開催おめでとうございます。
原発のない安全安心の国になりますように

2013年2月15日金曜日

311いのちのわチラシページ&PDFアップ

311いのちのわのチラシページを公開し、
チラシのPDFファイルをダウンロードしていただけるようになりました。

みなさまご活用くださいませ。

虹色マルシェ呼び掛け文を掲載

虹色マルシェページに、
呼び掛け文を掲載しました。

出店ご希望の方は、締め切りが近付いてきておりますので、お早めにお申し込みくださいませ。

2013年2月7日木曜日

3月10日(日) 311いのちのわ開催のご案内


東日本巨大地震・津波と福島原発事故から2年。
スリーマイル・チェルノブイリ・福島の原発大事故は、人類と自然環境、地球上の全ての生命(いのち)に大変な惨禍をもたらしました。
その中で、私たちは、原発の恐ろしさを身をもって知ることとなりました。
私たちは、放射能の脅威に曝されることなく、生けとし生けるものが生き生きと生きつづけることができるような自然と社会をめざし歩み始めましょう。

311いのちのわ実行委員長 松本文六


日時 2013年3月10日(日) 10時~16時
会場 大分市若草公園


≪スケジュール.≫
☆虹色マルシェ

10:00〜16:00

若草公園の広場がぐるっと一周オーガニックマルシェ(市)に大変身。

地球と体にやさしいライフスタイルの提案として、自然素材や無添加の食べ物や雑貨のお店が並びます。

子どもの遊び場、各種ワークショップなどもあるよ!


☆さよなら原発集会

12:00〜13:00

危険な原発にさよならして、自然エネルギーの未来へ

☆脱原発大行進

13:00〜14:30

さあみんなで大分市の街を大行進しよう。


☆東日本大震災 祈りのセレモニー

14:30~

311から2年。それぞれの想いを胸に共に祈りましょう。



☆311いのちのわアフターイベント@the bridge

3月11日をキャンドルの灯火で静かに迎えましょ。

2013年2月6日水曜日

311いのちのわ フライヤー完成

311いのちのわフライヤー完成しました!

3月10日(日) 大分市・若草公園にぜひお越しください。

PDFは、チラシページからダウンロードお願いいたします。


表面


裏面

2013年1月18日金曜日

虹色マルシェ募集要項掲載

2013年3月10日(日)に大分市若草公園で開催される「311いのちのわ」 虹色マルシェの募集要項を掲載しました。

2012年12月22日土曜日

今年度も3月10日に開催します!

今年度も2013年3月10日(日)に大分市内で開催予定です。

マルシェの出展者募集は、1月20日頃に開始予定です。

詳細が分かり次第、アップしてきます。

どうぞよろしくお願いいたします!

2012年3月12日月曜日

3・11さよなら原発おおいた 集会宣言


松本文六実行委員長
1年前の今日、2011年3月11日午後2時46分、東日本大震災が発生しました。

この地震と、それにともなう巨大津波が東日本を襲い、さらに福島第一原発の事故を起こしました。

巨大津波と原発事故の映像は、遠く離れた九州に住む私たちにとっても、あまりに衝撃的であり、受け入れがたい現実でした。

東日本大震災による死者・行方不明者は2万人近くに上り、いまだ数十万人もの被災者が辛い暮らしを強いられています。
実行委員

更に、原発事故の状況が明らかになるにつれ、私たちはそのあまりにもひどい実態に怒りを覚えています。

いま子どもたちへの健康被害をはじめ、目に見えない放射能の脅威が日本だけでなく、世界中に広がっています。

原発事故は未だ収束していません。

いまこの瞬間にも放射能は放出されつづけ、懸命に頑張る被災者に耐え難い苦痛を与えるとともに、復興を妨げています。